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4月 18

魚沼の里では、長森山を守る活動のひとつとして昨年、多くの皆様にご協力いただき
第1回植樹祭を行いました。
今年もさらに森を広げるべく、第2回目の植樹祭を行います。
野うさぎやリスのいる里山を、あなたとあなたの愛する人のために、今、木を植えましょう。
 


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■手入れと運営
最初の3年間ほどは草取りと下草刈り等の管理を行いますが、その後管理は
不要となり自然淘汰に任せ、9000年続く森となります。
(30~50cmほどのポット苗を植樹、約3年で2メートルほどに成長予定)

■日時   2014年5月25日(日)受付9:00~9:45 雨天決行
第1部10:00~12:30(植樹祭)第2部12:00~14:00(屋外にて懇親会)
■場所  八海醸造 第二浩和蔵付近(新潟県南魚沼市長森343-9)
■定員  200名
■内容   2000本のポット苗植樹
■持ち物 動きやすい服装 (汚れても良いもの)/長靴(スニーカー) /帽子/手袋/手シャベルなど
■参加費 第1・2部ともに無料
■ポット苗1本につき500円にて苗木のオーナーに
オーナーネームプレート進呈。森のおたより(苗木の生育状況やイベントのご案内など)をメールにて送付いたします。
経費を除いた売り上げ金額を「森の長城プロジェクト」注1に寄付いたします。

 

 

■参加方法:参加ご希望の方は、5月19日(月)までにお名前・連絡先・参加人数・苗木の
オーナー申し込みの有無を記入し、八海醸造お客様相談室お問い合わせフォーム
http://www.hakkaisan.co.jp/cs)よりお申し込みください。
または、申込書(PDF)にご記入の上、魚沼の里内にございます八蔵へお持ちくださいませ。

注1「命を守る森の防波堤プロジェクト」とは、宮脇先生が取り組まれている森づくり活動。
東日本大震災の津波により破壊された沿岸部の防波堤に変わり、瓦礫でマウンドを作り、
その上に土地本来の苗木を植樹し、自然の防波堤を作る活動です。 

【宮脇昭先生について】
1928年生まれ理学博士。地球環境戦略研究機関国際生態学センター長。
横浜国立大学名誉教授。国内外1700か所以上で植樹指導し、4000万本以上の木を植えている。


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