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城内食堂 武火文火

 

魚沼の豊かな食材を使った旬の料理を味わっていただける食堂です。「文火」はとろ火を意味し、料理の火加減のように、何事も加減が大切であると説く中国の文人の言葉より命名されました。雪国の風情を感じさせる雁木(がんぎ)を採り入れた建物。明治20年代の古材を生かした太い梁と高い天井が目を引く店内が、ノスタルジアを奏でます。そんな心地よい雰囲気の中で春は山菜、夏には色鮮やかな夏野菜など四季折々の魚沼の味を心を込めて提供します。

 

武火文火 外観・店内写真

 

メニューのご案内

山奥深い雪国魚沼の人々はどうやったらおいしく食事を楽しめるか、豊かな暮らしを過ごす秘訣を知っています。乾燥、塩漬け、そして発酵。工夫を凝らした豊富な保存食文化が発達したのは、この土地だからこそ。厳しい気候でも、四季を通じて自然の恵みを感じ、土地の魅力を見つけていく喜び。自然に寄り添う昔ながらの暮らしの中で、手作りの味は今も各家庭に受け継がれ、日々の食卓を豊かに彩っています。武火文火でも地元の旬の食材を使い、手間ひまかけた料理でみなさまをお待ちしております。

|  メニューは季節ごとに変わります。「城内食堂 武火文火 メニュー」をご覧ください。  |

 

城内食堂 武火文火

[ 住所 ]新潟県南魚沼市長森415-23
[ 電話番号 ]025-775-3500
[ 営業時間 ]11:00~15:00
[ 定休日 ]なし(元日のみ)
[ 座席 ]36席(全席禁煙)

 

 


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